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Siglo XXの次回サークル参加は、2008年5月5日に行われますCOMITIA84としました。
昨日、申込を完了しました。

新刊はグルジアのバラ革命を題材にした歴史小説になる予定です。
どうぞ、宜しくお願いいたします。
去年11月のコミティアで出したSiglo XX創刊号に掲載の「神乃道」が、
文藝春秋社発行の月刊雑誌「文学界」三月号の同人雑誌評に取り上げられました。

全体的に厳しい批評でしたが、プロの先生に作品を批評をもらえたのは大きな収穫でした。
これを糧に次はもっとましな作品を書けるように、頑張ります。
所属している文芸同人「長崎の会」の第2号に投稿した「オーレスン海峡を渡るとき」が第105回コスモス文学新人賞奨励賞を受賞しました。
この賞への投稿は初めてでしたが、結果が出て嬉しく思います。

今後も執筆活動を続けながら投稿も行っていきたいと思います。
今後ともSiglo XXを宜しくお願いいたします。
11/21/2007    COMITIA82参加しました
遅くなりましたが、COMITIA参加して来ました。
初参加サークルには厳しいイベントだとわかっているつもりでしたが、予想以上に苦しい出だしになりました。
しかしながら、0でなかったのはよかったです。まずはこのイベントに根を下ろすことが大事と思いなおして、頑張っていきたいですね。
11/07/2007    除名処分
11月6日、文芸同人「払暁」は、私を規約違反で除名処分の方針を固め、本日それを受けました。
昨年より文芸同人「長崎の会」の発足し中核となって活動をしており、4日に行われた「払暁」の合評会において主宰の阿部氏に話をしたところ、編集部は規約違反との見解を示した。
翌5日、編集部の会合がもたれ、除名処分を固めた。
編集部によれば、「払暁」同人が他誌を創刊することは規約に触れるとのことであった。

私は「長崎の会」会長ではないので、厳密に言えば規約に違反しないが、雑誌奥付には私の住所氏名が記載されており、中心になっていることは間違いない事実である。
除名処分になるほどの規約違反になる理由は理解できないが、所属している以上は規約に従うべきであるため、「払暁」での活動を終えることとなった。

今後は即売会をメインとした執筆活動を行うこととなる。
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